世界最高峰の成長企業を見極めて、株式投資で資産を増やす。

この王道に勝る投資方法は他にはありません。

「北の株式投資大学」では、
確かな根拠に基づく「立体考察法」を武器に、

数ある企業の中から、最も確実性の高い「成長株」に狙いを定めて、
集中型の投資を行っていきます。

50年以上の確かな実績に基づく「米国株投資法」。

いかなる時代にも通用する根幹を抑えた戦略術とノウハウそのものが、

一生モノの財産となり、長期間に渡り大きなリターンをもたらします。

7

We will support you to the best of our ability.

「北の株式投資大学」が全力でサポートします!

日本にいたまま世界に投資ができる時代

今の時代は日本に住みながら、外国株式投資ができます。

野村証券・大和証券・日興証券などのリアル店舗型証券会社。楽天証券、SBI証券などの、インターネット型証券会社。

そのどちらからでも、外国株式投資として、海外企業の株式を購入して、オーナーの一人となり、企業の成長と共に配当による収入を得たり、株価上昇によって資産を増やしたりが可能です。

「円安・ドル高」が続く中、世界的な見地から見ると、日本国内の企業に投資をするメリットが希薄化しています。

少子高齢化問題を中心とした、社会問題を抱えている国の企業よりも、世界規模で成長して行く企業を見極め投資をした方が、「資産を増やす」という目的・基準において、最もその目的を果たすことにつながるのでは無いでしょうか?

今の時代の投資の活動は、ワールドワイドな視点を持ち、無数存在する企業の中から、最も成長企業としての条件を満たしている企業だけを厳選して投資をする。その意味と価値は高いですし、同時に日本から一歩も外に出ずとも、日本国内にいたまま、日本の大手証券会社を通して可能なのです。

大手証券会社を通した投資の活動であれば。大切な資産は守られ、安心・安全です。

まずは最低限、投資をした資金が騙されて消滅したりなどの、詐欺案件である可能性はありません。

世界中の中から厳選された企業の株式を取得する。安心・安全な大手の証券会社の口座を通して、確かな方法で、長期視点で確実に資金を増やして行く。

5年、10年、20年と年月の経過と共に、資産増を図ることができるのです。

米国企業への投資が重要な3つの理由

Point 1

世界経済への影響力

米国企業は世界経済において最も大きな影響力を持っており、世界の企業の時価総額の約60%を占めています。そのため、これらの企業に投資することは、世界経済全体に対する影響を考慮した重要な選択です。

Point 2

GAFAM企業の成功

米国の有名企業であるGoogle、Amazon、Facebook、Apple、Microsoftなど、GAFAM企業は世界各国に事業を展開し、急速な成長を遂げています。これらの企業は、長期的な視点での投資において大きなポテンシャルを秘めています。

Point 3

成長の見込み

米国株式市場は、米国経済の成長に加えて、世界の人口増加やGDPの増加にも影響を受けており、今後も成長が期待されています。この成長の波に上手に乗ることで、投資家は資産をより速く、確実に、大きく成長させる機会を得ることができます。

だから成果がでる

「株式投資大学」の3つの特徴

1. 厳選された「成長株」の企業研究を毎月公開

毎月1銘柄。厳選された米国企業の企業研究結果をシェア。「成長株」として期待値の高い企業の動向が知れるだけではなく、どういうふうに、どんなポイントで企業を研究・分析していけばいいのか?実例を通して学ぶことができます。

2023年1年間のパフォーマンス

  • A社:約1.6倍(年利60%)
  • A社:約1.68倍(年利68%)
  • M社:約1.75倍(年利75%)
  • N社:約1.76倍(年利76%)
  • A社:約1.9倍(年利90%)
  • T社:約2.9倍(年利190%)
  • M社:約3.12倍(年利212%)
  • N社:約3.6倍(年利260%)

2. リアルタイムな時合の状況を毎月解説

毎月1回、リアルタイムな時合の状況を解説。今、世界の経済はどうなっているのか?注目するべきイベントや世界経済の情報共有を受けながら、株の原理原則を学ぶ事ができます。

3. Zoomと教室、いつでも繰り返し学べる

「株式投資大学」の授業は毎月2回。zoomと教室(基本的に東京)お好きな方で参加できます。各授業は収録され、すぐに会員限定サイトにて視聴が可能になりますので、いつでも繰り返し学ぶことが可能です。収録動画はダウンロードすることもできます。また、授業のあとにはオフラインでの懇親会も開催。講師陣や受講生同士の情報交換も活発に行われています。

こんな人におすすめ

✅ 株式投資をこれから始めようとしている人

✅ 株式投資で安定的に利益を出して、資産を大きく増やしていきたい人

✅ 新NISAをうまく活用して資産を増やしていきたい人

✅ 過去に株式投資で損をした経験があり、もう失敗したくない人

✅ 「勘」や「人から聞いた話」でしか株式投資をしたことがない人

✅ 根拠のある形で、自分で株を見極められるようになり、資産を大きくしていきたい人

「北の株式投資大学」学長紹介

米国株孔明

米国株孔明

北の株式投資大学 学長

サラリーマンとして勤務していた株式会社バンダイ在籍中、異動により海外へ。アジア各国を中心に営業&マーケティング担当として勤務する傍ら、副業ビジネスで億の年収を稼ぐ。20111月、さらなる飛躍を求めて独立を果たし、家族と共に南国マレーシアに移住。リタイアメントビザを取得し、平日はマレーシア、週末はシンガポールで過ごすスタイルを確立。世界各国を旅しながらも、株式大富豪や政治筋、大手証券会社などの深いネットワークを駆使し、米国株への長期投資に精力を注ぐ。株式大富豪の師匠から直伝された「立体考察法」を武器に、米国企業の成長性を確かな根拠と共に鋭く見抜く企業考察に定評があり、その手腕は億単位の資金を動かす投資家たちにも一目を置かれている。彼らはその情報提供サービスを活用し、資金を増やす原動力としている。また、自身も二桁億の資金を米国株投資で増やし続けており、今なお現役で活躍する卓越した投資家である。

受講生の「実際の声」

MYさん(50代 / サラリーマン)

今回の暴落で時合が 株価に与える影響の大きさを実感しました。同時にここで学んでなかったらあたふたして 大きな損失を生んでいたかと。周りにも大損出した人数名。私は全くの平常心で下がり上がりを眺めていました。

今回の講義であった米大統領選、 金利下げなどまだまだ〇〇が来そうですが、 一度成長株含め〇〇〇〇〇〇〇状況を経験してみたい。AI戦争の行方は新聞などメディアでも 特集が組まれているが、 最近は見る角度が変わってきました。こちらの講義のおかげです。

OMさん(30代 / サラリーマン)

時合の話だが、アメリカ大統領選挙で 確認すべき項目と時期というのが把握できた。 本日の講義で主要な会社の決算書から 読み取るべきポイントというのを学べた。 決算書は情報量が多いので 決算書の見るポイントになれるよう トレーニングしていこうと感じた。

A.Aさん(30代 / 経営者)

今まで個人的にしてきた(つもりだった)企業研究とは違い、孔明さんがシェアしてくださった様々な方法・視点からの企業分析は、情報量や多角的な視点にただただ驚くばかりでした。

セミナーを拝聴してから、視点が今までより、グッと上がったような、視野をもっと広げようという意識付けになりました。

N.Kさん(40代/サラリーマン)

株式とは何か?また、「利上げ」「利下げ」「〇〇〇」といった単語の意味と株価がどのように連動しているのかイメージを掴むことが出来ました。

そして◯◯のHPからPDF資料をダウンロードしてグーグル翻訳で見るやり方も解説ありがとうございます。

孔明さんが案内しているのを見ながら実際に翻訳してみてあんなに簡単にできるのか!と感動しました。

T.Kさん(40代/主婦)

「下がっても喜べる株を見つける」
「成長株であり〇〇〇も正常な企業を見定める」
この2つの考え方がとてもためになりました。自分の価値観にすりこみ、一喜一憂せず毎月淡々と積み上げる(継続して〇〇する)スタイルを固めていきたいです。

Y.Aさん(50代/サラリーマン)

現在の地合い市場の期待値という会社の実力との乖離の視点。日本市場が高騰しているが企業の成長性には無関係という視点全体を通してこれまでの株式投資大学で重要なところを改めて復習できる機会でした。引き続き復習をしながら企業研究を行っていきます。

M.Mさん(40代/サラリーマン)

仕事の関係でオンタイムではなかなか参加できずに、配信を夜にコツコツみてます。配信を見ているうちに、内容の理解早くなっているように感じるので継続大切だなと思いました。

まず試してみるなら

「無料体験セミナー」へ

まずは、「バトンタッチ大作戦」セミナーの無料受講

期間限定で、「バトンタッチ大作戦」セミナーを無料で受講できます!
いますぐLINE登録をして無料体験セミナーを受講してみてください。

受講までの流れ

申込み後、すぐに学びをスタートすることができます。

「北の株式投資大学」申し込み

申し込みフォームより、申込みを完了させてください。

受講料の支払い

クレジットカードにて受講料のお支払いが可能です。

受講スタート

お支払い完了後、すぐにメンバーサイトへのアクセスが可能になります。メンバーサイトには、直近1ヶ月分の収録動画が公開されており、すぐに学びをスタートすることができます。

メンバー限定チャットグループへの参加

「北の株式投資大学」メンバー限定のチャットグループへ参加可能です。日々の温ニュース・寒ニュースやお知らせに加え、メンバー同士のコミュニケーションも図れます。

よくある質問

株式投資初心者ですが大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。株式投資の原理原則を知識ゼロからでもしっかり学部ことができます。オフでの懇親会やチャットグループを活用して、メンバー同士の助け合いも活発です。

株式投資を独学で行っていますが受講する意味はありますか?

はい。リアルタイムの市場情報や企業研究の共有は、情報収集の時間を大きく時短できると好評です。ギャンブルではない根拠のある株式投資を行うためにも、株の原理原則を学ぶことは重要です。

リアルタイムに講座に参加できなくても大丈夫でしょうか?

講座開催から数日で、収録動画の共有が行われますので、いつでもご都合のよい時間で学ぶことができます。

収録動画は、講義開催の翌月末までの公開となっておりますが、公開期間中にダウンロードいただくことで、その後も繰り返し視聴いただけます。

どんな人が受講していますか?

30代から50代の方を中心に幅広い年齢層の方が学ばれており、ご職業もサラリーマンや主婦、経営者など、多様な方々がいらっしゃいます。またオンライン講義でありますので、受講生は日本だけではなく世界中から参加されています。様々な方々との出会いもまた、魅力のひとつとなっています。

最低受講期間はありますか?

いいえ。最低受講期間は設けておりません。いつでも退会可能です。

最新記事

貯金は“防災”、資産は“未来”、仕組みは“生き方”

貯金は“防災”、資産は“未来”、仕組みは“生き方”

お金について語るとき、多くの人が根本的な誤解をしています。それは、貯金・資産・仕組みという三つの役割を「全部同じもの」として扱ってしまう誤解です。しかし・・・この三つはまったく性質が異なり、役割も、伸び方も、扱い方もまるで別物です。 ・貯金=短期防御突然の出費、病気、事故、リストラ。人生の突発的な“災害”に備えるためのもの。・資産=中期加速時間を味方につけて未来を形成する“未来ポートフォリオ”。・仕組み=長期自由「働かなくてもお金が巡る状態」をつくる、“生き方そのものの器”。...

自分の年収より“自分が扱える資金量”の方が未来を決める

自分の年収より“自分が扱える資金量”の方が未来を決める

年収という言葉には、どこか魔力があります。「年収600万円」「年収800万円」「年収1,200万円」この数字だけで、その人の“人生の格”を測ろうとしてしまう。日本ではとくに、年収がそのまま“人生のランク”を表しているかのように扱われます。 しかし、本当のところはどうなのか?僕は断言します。年収は人生の未来を決めません。未来を決めるのは、“自分が扱える資金量”です。たとえば・・・ ・年収600万円でも、扱える資金が30万円の人と・年収300万円でも、扱える資金が3,000万円の人では...

問題の9割は“短期の不安”に人生を支配される状態

問題の9割は“短期の不安”に人生を支配される状態

人は誰しも、短期の不安に囚われるほど視野が狭くなり、判断力が鈍り、長期的な視点を失ってしまいます。僕はこれまで、多くの人と出会い、その変化と悩みを見てきましたが、どれだけ高学歴でも、どれだけ優秀でも、どれだけ真面目でも・・・「短期の生活費の不安」に飲み込まれた瞬間、人はお金の世界で勝てなくなります。 なぜこんなにも多くの人が「長期視点」を持てないのか?なぜ「わかっているのに行動できない」という現象が起きるのか?なぜチャンスが来ても手を伸ばせないのか?理由はシンプルです。人間の脳は、短期の不安に支配されると“未来”...

サラリーマンは“安定”ではなく“期限つきの猶予期間”に過ぎない

サラリーマンは“安定”ではなく“期限つきの猶予期間”に過ぎない

サラリーマンという働き方は、表面上は“安定”に見えます。毎月の給料が振り込まれ、社会保障も整っており、年に一度は昇給や賞与もある。会社という大きな組織に守られているように感じるため、この状態が長く続くと、「自分の人生は安定している」と錯覚してしまいます。 しかし、この“安定”は本当に安定でしょうか?よく見ると、サラリーマンの生活は、会社の決定一つで簡単に崩れ去る構造になっています。 ・人事異動・役職定年・早期退職の打診・事業縮小・業績悪化・会社方針の変化・突然の上司交代...

収入ピークなのに将来が不安、50代が抱える“三重苦”の正体

収入ピークなのに将来が不安、50代が抱える“三重苦”の正体

朝、5時半。アラームが鳴る前にAさんは目を覚ます。眠りが浅くなったのは、ここ半年のことだ。目が覚めた瞬間、胸の奥がズンと重くなる感覚がまた今日もやってくる。カーテンを開けると、曇った空。 「今日も・・・仕事がない」そう呟き、ため息がこぼれる。退職してから毎朝こうだ。スーツに袖を通す理由もない。会社へ行く緊張もない。しかしそれ以上に、“向かう先がどこにもない不安”が心を締めつける。朝食をとりながら、Aさんはスマホで転職サイトの情報を更新する。...

肩書きが消えた瞬間、人は“裸の自分”に戻される

肩書きが消えた瞬間、人は“裸の自分”に戻される

会社員として働いている間、「肩書き」という強力な装備を身につけています。名刺一枚で商談が成立したり、会社名だけで信頼を得られたり、役職名があるだけで相手の態度が変わる。これはある意味、社会が与えてくれる“信用の前借り”です。...