2026年、あなたの「独立記念日」へ

来る2026年、元旦。新しい年が明けるこの瞬間、あなたは今、何を想っているだろうか?「今年こそは変わりたい」「今年こそは資産を築きたい」毎年、同じような誓いを立てては、年末には「また何も変わらない一年だった」とため息をつく。そんなルーティンを、もう終わりにしないか?

僕は今日、あなたに提案したい。この2026年元旦を、あなたの人生における「経済的自立」への真の「独立記念日」にしようと。これまで僕が、「地下ソサエティ」や「北の株式投資大学」で伝え続けてきたこと。それは、夢物語でもなければ、一攫千金のギャンブルでもない。

ゴールは金融資産5億円。そのための手段は、「物販ビジネス」で信用を作り、「銀行融資」で資金を創り、「米国成長株」で資産を増やす。この、極めてロジカルで、再現性の高い「北のセオリー」だ。特に今回は、その核心部分である「テンバガー(10倍株)」を目指すための具体的なロードマップ。

そして、僕たちが既に実践し、成果を上げ続けている「バトンタッチ大作戦」の全貌を公開する、特別なLIVEセミナーをZOOM開催する。なぜ、元旦なのか?それは、「時間」という資産を一秒たりとも無駄にしてほしくないからだ。多くの人は、「落ち着いたら始めよう」「勉強してから始めよう」と、先延ばしにする。

しかし、断言しよう。投資の世界において、そして銀行融資の世界において、「遅れ」は致命的な「損失」だ。今日、このメッセージを読み進めたことが、あなたの運命の分岐点になる。さあ、伝説の幕開けに集え。

「時間」こそが最大の武器である理由

なぜ、一刻も早く開始しなければならないのか?その理由は、僕たちの戦略の根幹にある「銀行融資」と「米国株投資」の性質にある。まず、「銀行融資」について。僕たちの戦略は、労働でお金を貯めるのではない。「物販ビジネス」という実業の器(ハコ)を用意し、そこで実績を作ることで、銀行からの「信用」を勝ち取る。

その「信用」を換金するのが「銀行融資」だ。しかし、銀行からの信用は、一朝一夕では築けない。決算書を積み重ね、毎月の返済実績を積み重ねる。この「年月の積み重ね」こそが、銀行員を唸らせ、数千万、数億という資金を引き出すための最強の武器になる。今日始めれば、1年後には「1期目」の実績ができる。しかし、1年後に始めれば、実績ができるのは2年後だ。

この「1年の差」が、将来調達できる資金額において、桁違いの差となって現れる。そして、「米国株投資」についても同様だ。アインシュタインが「人類最大の発明」と呼んだ「複利」の力。これは、「時間」を味方につけた者だけが享受できる特権だ。

例えば、年利20%で運用できたとしよう。元手1,000万円が、10年後には約6,190万円になる。しかし、もしスタートが5年遅れたら?同じ10年後(運用期間5年)では、約2,480万円にしかならない。その差、約3,700万円。たった5年の遅れが、これほどの機会損失を生むのだ。

僕たちが目指す「テンバガー(10倍株)」の世界では、この差はさらに広がる。ハーバードやスタンフォードを出た世界最高峰の頭脳たちが経営する米国企業。彼らに、僕たちの資産運用のバトンを渡す「バトンタッチ大作戦」。彼らは、僕たちが寝ている間も、遊んでいる間も、24時間365日、企業価値を高めるために働き続けてくれる。

その恩恵を最大限に受けるためには、一日でも長く、彼らと共に歩む時間が必要なのだ。「時は金なり」ではない。投資家にとって、「時は命」なのだ。だからこそ、2026年の元旦である「今」、スタートを切る必要がある。

今、そこに「確かな根拠」がある

「でも、今は株価が高いのでは?」「暴落が怖い」そんな声が聞こえてきそうだ。しかし、僕はあえて言いたい。2026年こそが、最大のチャンスであると。なぜなら、これからの5年で5倍、10年で10倍を目指せる「米国成長株」が、その確かな根拠と共に存在しているからだ。

世の中には、様々な投資案件が溢れている。不動産、暗号通貨、FX、怪しげな事業投資案件・・・しかし、それらの多くは、再現性が低かったり、ギャンブル要素が強かったり、あるいは詐欺まがいのものだったりする。僕が提唱するのは、そんな不確実なものではない。

世界の経済覇権を握り続ける「米国」という国。その中で、イノベーションを起こし続け、圧倒的な成長力を持つ「企業」。それらの企業の株式を、「NISA」という非課税制度をフル活用し、銀行融資で創った資金と共に投じていく。

これほど、理にかなった、そして「勝つべくして勝つ」戦略が他にあるだろうか?僕たちは、徹底的なリサーチと分析に基づき、「次のテンバガー」候補を常に見定めている。AI革命、宇宙産業、バイオテクノロジー、次世代エネルギー・・・世界を変える技術革新の波は、止まることを知らない。

そして、その波に乗る企業たちは、今この瞬間も、虎視眈々と成長の機会を伺っている。その「確かな根拠」を、今回のセミナーでは包み隠さず公開する。「なんとなく」買うのではない。「誰かが言ったから」買うのでもない。数字とロジック、そして未来への洞察に基づいた「確信」を持って投資する。

それが、「北の株式投資大学」の流儀だ。5年後、10年後、あなたの資産が数億円規模に膨れ上がっている未来。その未来へのチケットは、今、目の前にある。必要なのは、その手を伸ばす勇気だけだ。

運命を変える「決断」の時

今回のZOOMライブセミナーは、単なる情報提供の場ではない。僕、真田孔明が講師を務める「北の株式投資大学」の説明会も兼ねており、本気で資産5億円を目指す同志を募る、真剣勝負の場だ。

<ZOOMライブセミナーの内容>
◆第1部:なぜ「国民総・株式投資家」になることが求められているのか?
◆第2部:「NISA」を活用した株式投資!5つのポイントとは?
◆第3部:不動産、暗号通貨、FX、事業投資案件がダメな理由とは?
◆第4部:一代で三桁億の金融資産を成した戦略術とは?
◆第5部:「テンバガー(10倍株)」を目指す「米国株式投資法」とは?
◆説明会:「テンバガー(10倍株)」を目指す「米国株」のコミュニティ

開催日程は、以下の通り。

・日程:2026年元旦・1月1日(木)・1月2日(金)
・時間:10時開始
・形式:オンライン(Zoom)
・参加費:無料

さらに、今回参加された方には、特別な特典を用意した。「収録動画」のプレゼントに加え、通常10万円いただいている僕との「個別面談」を、なんと「無料」で実施させていただく。

あなたの現状を分析し、サラリーマンとしての属性、あるいは経営者としての現状から、どのようにして「物販」を立ち上げ、「融資」を引き出し、「米国株」で資産5億円への道を歩むべきか?僕が直接、マンツーマンでアドバイスする。ただし、僕の体は一つしかない。

当然、席には限りがある。迷っている暇はない。10年後、「あの時、参加しておけばよかった」と、指をくわえて後悔するのか?それとも、「2026年の元旦、あの日が人生の転機だった」と、南の島でグラスを傾けながら笑って振り返るのか?選択権は、今、あなたの手の中にある。

2026年からロケットスタートを切り、共に「テンバガー(10倍運用)」を現実に成し遂げよう。ZOOMの向こう側で、あなたとお会いできることを楽しみにしている。

「2026年元旦・伝説の幕開け」「テンバガー」戦略セミナー&説明会参加申し込みはこちらから https://m.kitasociety.com/260101-02-f