人類叡智の1万倍に達するAIと僕たちの未来
今から10年後、あるいは20年後、世界はどうなっているのでしょうか?僕個人のお仕事は、恐らく無くなっているだろうと想定しています。なぜなら、有識者の研究による最新の情報に基づくと、衝撃的な未来予測がなされているからです。近年、本格的に商業的なレベルで台頭した「AI」の急速的な進化成長によって、AIの能力は10年後に「人類叡智総和」の「10倍」になり、20年後にはなんと「1万倍」になると言われているからです。
既に米国企業各社によって占拠されてしまったクラウドの世界が、進化成長の止まらない「AI」と結びつくことによって、ありとあらゆる分野において、僕たち人類は主役の座から追い出されてしまうかもしれません。そんな激変の時代が訪れた時、僕の年齢は60歳、70歳と高齢になっています。
その時、AIという圧倒的な知性に抗えるだけのバイタリティが、果たして僕に残っているでしょうか?まるで若手の台頭によって窓際に追いやられるサラリーマンのように、確実に淘汰される側になってしまうと、今のうちから想定できてしまうのです。もちろん、お仕事が無くならずにあったら良いな・・・とは個人的には思います。
しかし、「失うリスク」が眼の前にある中で、ただ指を咥えて見ているだけで、何もしないというわけには行きません。まあ、実際にぶっちゃけてしまいますと、僕自身は既に、お仕事を全くしなくても人生を謳歌できる経済状態には到達してしまっているのですが。僕がここで怠けてしまうと、家族にも、そして僕を信じてついてきてくれる仲間たちにも悪い影響を与えてしまいます。だからこそ、僕は危機感を持ち、行動を起こし続けるのです。
資産ゼロからの再出発と生涯現役という決意
僕は、闘い続ける投資家の姿を、背中で見せ続けるために活動を開始しています。それは、既存に積み上げた「金融資産」が全て無かったこととして考え、今から新しいゲームを始めるかの如く、10年後、20年後を想定して真剣に取り組み続けよう、ということです。2023年10月に開始した、「3,000万スタートの公開用アカウント」もその活動の一つです。
「3,000万スタート」の公開用アカウント→ https://photos.app.goo.gl/UuF3RGobekmvbL7U8
凡人に生まれ、凡人に育った、どこにでもいる僕のような人間でも、「株で勝てる」「株で資金を増やし続けられる」ということを、実践を通して証明し続ける責任があると考えているからです。
だから僕は、「生涯現役」を掲げて、真剣にこのゲームに取り組み続けたいと考えています。その具体的な戦略こそが、僕が提唱する「金融資産5億円」への道です。まず、物販会社を設立し、国内仕入・海外輸出販売の「ケイタ式」物販ビジネスを展開します。そこで確実なキャッシュフローを作り出し、その事業実績を背景に銀行融資を引き出し、お金を「創る」。
そして、その資金を「米国成長株」に投じるのです。目指すは、5年で5倍、10年で10倍になるような、圧倒的な成長力を持つ米国企業への投資です。AIが人類の知能を遥かに凌駕する時代において、労働収入だけで対抗するのは不可能です。
しかし、資本家として、そのAIを開発し、活用し、利益を独占する企業のオーナーになることは可能です。僕は、自分自身がゼロから再スタートを切るつもりで、この「事業」と「投資」の両輪を回し続ける姿を、皆様にお見せしたいのです。それが、僕、真田孔明の使命だと感じています。
成長株投資における「真の複利効果」の正体
では、具体的にどのような投資を行うべきなのでしょうか?ここで注目すべきは「NISA」の「成長投資枠」を用いた投資活動と、そこで得られる「複利効果」の本質です。一般的に、配当を出さない成長株への投資は、配当再投資を行わないため、一見すると「複利投資」という形にはならないと思われがちです。
そして現に、世の中の大多数の成熟企業の株は、単利的な動きしかせず、複利投資にはなりません。けれども、僕たちの狙う「米国成長株」だけは、「複利運用」と全く同じ、あるいはそれ以上の効果を得られるのです。どういうことなのでしょうか?「株価」は、短期的にはニュースや人気投票で上下しますが、長期的には「その企業が将来的に稼ぎ続けられる利益の現在価値総額」に収束します。
圧倒的な競争優位性を持つ成長企業は、稼いだ利益を配当として吐き出すのではなく、再投資に回します。彼らは「人材の独占」を行います。世界各国から超有能な人材を高額な報酬で集めます。また、「資金の独占」も行います。銀行は頭を下げてお金を貸したがり、株式市場からは無尽蔵に資金が集まります。
そして、それらを「利益の再投資」へと繋げます。他社よりも圧倒的に多くの研究開発費を投じ、最新の設備を整え、ライバルになりそうな企業を買収する。こうして独占的に価値創造活動を行い続けることで、企業価値そのものが「複利」的に膨れ上がっていくのです。
僕たちが保有する企業の株価も、実際に、その指数関数的な成長曲線に合わせて上昇しています。これこそが、配当再投資を超越する、成長株特有の「利益再投資による複利効果」なのです。
資本家としての覚醒への招待
本当に強くて投資機会が豊富な企業は、利益を次の成長のための投資に回し続けます。そのため、「成長企業」の価値は、僕たちの想像を遥かに超えて、指数関数的に成長を遂げていきます。僕がこれまで投資し、保有し続けてきた某米国企業なども、まさにそうした奇跡的な軌跡を描き続けて今に至ります。
AIが人類の知能を1万倍上回る未来が来るのなら、僕たちはそのAIを支配する側の企業の株を持てば良いのです。労働者としてAIと競争するのではなく、資本家としてAIの恩恵を享受する側に回るのです。凡人の僕でもできたのですから、あなたにできないはずがありません。
しかし、そのためには正しい順序と戦略が必要です。まずは「ケイタ式」「ロイ式」などの、物販ビジネスで事業の基盤を作り、銀行融資でお金を創り、その資金を世界最強の米国成長株へ投じる。この一連の流れを、コミュニティの中で、僕は余すことなくお伝えし続けています。
もし、あなたが10年後、20年後の未来に不安を感じているのなら・・・。あるいは、僕と一緒に「生涯現役」で資産形成のゲームを楽しみたいと思ってくださるのなら・・・。ぜひ、説明会を兼ねたセミナーにいらしてください。そこでは、文章では書ききれない、より具体的で実践的なノウハウと、僕が現在進行系で投資している銘柄や戦略について、お話ししています。
時代がどれほど変化しようとも、本質的な「富の法則」は変わりません。準備はよろしいでしょうか?新しい時代の勝者となるためのチケットは、既にあなたの目の前に用意されています。コミュニティのオフ会で、あなたとお会いできることを心より楽しみにしています。
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