学ぶほど、迷いが増える?

学べば学ぶほど、迷いが増えていく・・・。そんな経験はないでしょうか?ビジネスのこと。会社法人のこと。企業のこと。銀行融資のこと。1つずつ学んでいくと、知らなかった世界が見えてきます。ところが、見えてくるほどに、疑問や不安も増えていきます。

物販から始めるのか?会社は、いつ作ればいいのか?個人事業主のままでいいのか、法人にするべきなのか?創業の融資は、どの時期に申し込めばいいのか?決算書は、何を気をつけて作ればいいのか?会社員を続けながら、本当に両立できるのか?1つの答えを知ると、次の疑問が2つ出てくる。

夜、仕事から帰ってきて、少しずつ調べてみる。すると、ある人は「まずは法人を作るべき」と言い、別の人は「まずは個人で実績を」と言う。どちらも、それぞれの立場では正しいのかもしれません。けれども、読めば読むほど、どちらを信じればいいのか分からなくなっていきます。ノートには、調べたことがどんどん増えていく。

それなのに、実際にはまだ何も始まっていない。そうして、何から手をつけていいのか分からなくなってしまうのです。これは、学び方が悪いわけではありません。真剣に学んでいる方ほど、この状態になりやすいものです。なぜなら、1つひとつの知識は正しくても、どの順番で使うのかは、人によって違うからです。

手元の資金がいくらあるのか?毎週、どれくらい時間を取れるのか?ご家族の状況はどうなのか?本業の仕事は、この先どうなっていくのか?同じ知識を学んでも、この条件が違えば、最初の一歩はまったく変わります。本やインターネットには、決まりきった答えはたくさん載っています。

けれども、自分の場合はどうすればいいのか?その答えだけは、どこにも載っていません。だからこそ、1人で考え込むほど、手が止まってしまうのです。真面目な方ほど、全部を理解してから始めようとします。調べる時間は、大切です。

けれども、悩み続けている時間は、何も積み上げてくれません。1ヶ月迷えば、1ヶ月分、スタートが遅れていきます。2026年も、残りは2ヶ月を切りました。迷ったまま年を越してしまうのは、とてももったいないことです。では、そんなときは、どうすればいいのでしょうか?

ミスタMこと宮本社長とは?

迷ったときは、ミスタMこと宮本社長に相談してください。ミスタMは、もともと会社員でした。特別な資産を持っていたわけでも、商売の経験があったわけでもありません。何もないところから、『北の物販大富豪』の戦略術、『5ポケッツ戦略術』をゼロから立ち上げてきました。

物販で稼ぐ。会社を作る。銀行から融資を受ける。原資を創り、増やしていく。この順番を、自分の手で1つずつ積み上げてきたのです。会社員として働きながら始めるということは、使える時間が限られているということです。平日は本業があり、自由になる時間は夜や週末だけ。その限られた時間の中で、1つずつ形にしてきました。

だからこそ、会社員の方がどこでつまずきやすいのかも、よく分かっているのです。そして、起業・独立を果たし、いまでは2社で合計1億5,000万円以上の銀行融資を創り上げています。『地下ソサエティ』の中では、銀行融資にまつわるサポートも担当しています。

しかも、それを、その場かぎりで終わらせていません。すでに10年以上、続けてきています。10年続けると、いろいろな場面に出会います。うまくいった時期もあれば、思うように進まない時期もあったはずです。銀行との付き合い方も、1年ごとに少しずつ変わっていきます。

金利の上がり下がりも、融資の審査の空気も、その時々で違います。そうした変化の中で、10年以上、続けてきたのです。1年だけの経験なら、1年分の答えしか出てきません。10年以上の経験があるからこそ、いまの状況に合わせた答えが出てくるのです。ですから、ビジネスのことも、会社法人のことも、企業のことも、銀行融資のことも、どの分野の質問に対しても、きちんと答えを出せます。

教科書どおりの答えではありません。自分で通ってきた道から出てくる答えです。これは、本や動画で学ぶだけでは手に入らないものです。物販から入るのか?会社作りから入るのか?融資の準備から入るのか?その順番を、条件に合わせて一緒に整理してくれる。

ここが、ミスタMに相談するいちばんの意味です。順番さえ決まれば、あとは1つずつ進めるだけです。では、答えを出せるということ以外に、ミスタMならではのことは何でしょうか?

産みの苦しみを、知っている人

それは、産みの苦しみを知っていることです。何もなかった状態から始めるときの、つらさ。まだ結果が出ていない時期の、不安。周りに相談できる人がいない、心細さ。会社の同僚には、なかなか話せません。ご家族に話しても、心配させてしまうだけかもしれない。そう思って、1人で抱え込んでしまう方も少なくありません。

始めたばかりの頃は、誰でもそういうものです。ミスタMは、そのすべてを自分で経験してきました。最初からうまくいっていた人には、始めたばかりの人の悩みは見えにくいものです。「そんなことで迷わなくても大丈夫」そう言われても、迷っている本人には届きません。

ミスタMは違います。会社員のまま、ゼロから始めた人だからこそ、始めたばかりの方の立場が分かります。何が不安なのか?どこで手が止まるのか?それを、自分のこととして理解してくれるのです。山に登るときも、同じだと思います。地図を読めるだけの人より、実際にその山をふもとから登った人の方が、どこで息が切れるのかを知っています。

だから、休むべき場所も、急ぐべき場所も、教えてくれるのです。先日、説明会を兼ねたセミナーに参加してくださった60代の方からも、こんな感想が届きました。「宮本社長と面談させていただき、(中略)今から始めるべき事柄が自分でもより明確に意識出来ました。」学んだ知識が、自分の場合の「最初の一歩」に変わった瞬間です。

セミナーで5つのポケットの全体を知り、面談で自分の順番を決める。この2つがそろうと、迷いは具体的な行動に変わります。知っているだけの状態から、動いている状態へ。その間をつないでくれるのが、ミスタMの面談なのです。何から始めればいいのかがはっきりすると、人は動き出せます。迷いが消えるのは、全部を知ったときではありません。

全部を知ろうとするほど、次の疑問が出てきます。自分の最初の一歩が決まったときです。面談では、手元の資金や、取れる時間、お仕事の状況をお話ししてください。そのうえで、何から始めればいいのかを、一緒に整理していきます。1人で抱えていた疑問も、話してみると、意外なほどシンプルにまとまっていくものです。では、その面談は、どうすれば受けられるのでしょうか?

迷ったまま、年を越さないために

ミスタMの個別面談は、本来は、10万円かかるものです。それを、特別緊急個別面談として、無料で開いてくれています。年内に残された時間が限られているからです。相談する前に、次の3つをメモしておいてください。

・手元の資金が、いくらあるのか?
・毎週、どれくらい時間を取れるのか?
・いま、いちばん迷っていることは何か?

それだけで、話がずっと早くなります。うまく言葉にできなくても構いません。「何が分からないのかが、分からない」その状態のままでも、大丈夫です。ミスタMも、かつて同じところに立っていたからです。ビジネスの経験がなくても構いません。物販も融資も初めての方が、この面談から最初の一歩を決めています。

会社員の方も、自営業の方も、いまの仕事を続けながら始められます。2026年も、残りは2ヶ月を切りました。この2ヶ月で順番を決めて準備を整えれば、2027年に入った瞬間から、動き出せます。迷っているうちに年を越してしまえば、また1年、同じ場所で迷い続けることになります。

学んできたことを、ここで形に変えていきましょう。もしもあなたが、いま何から始めればいいのか迷っているなら、1人で抱え込まずに、ミスタMに相談してください。下のURLから、ご都合のよい日時を選んで申し込んでください。日時を選ぶだけで、申し込みは終わります。まずは1度、話してみてください。

ミスタMの特別緊急個別面談(無料)◆お申し込みはこちらから→https://calendar.app.google/5g8U2LiFu85PHVTXA

迷ったまま、年を越すのか?それとも、最初の一歩を決めて、年明けを迎えるのか?その分かれ目は、1本の面談にあります!