4月12日(日)夜21時〜、『レベルファイブAI経営マスタリー』第1回講義が終わりました。今日のメッセージは、その場にいた受講生たちがどんな言葉を残してくれたか、そのまま届けたいと思います。彼らが何に驚き、何を感じ、何を決意したのかを、あなたに知ってほしいのです。
なぜなら、この感想の中に、今のAI時代を生き抜くための本質的なヒントが詰まっているからです。彼らはサラリーマン、自営業者、経営者20代から60代まで、さまざまなバックグラウンドの人たちです。共通点はひとつ。「AIを育てること」の根幹を、この第1回講義で初めて理解した、ということです。
彼らの多くが、すでにChatGPTやGeminiを使っていました。でも、使っていたのと、育てていたのは、まったく別の話です。「道具として使う」と「パートナーとして育てる」の間に、どれだけの差があるのか?その差を、第1回講義でリアルタイムのデモと共に目の当たりにした彼らが、どんな言葉を選んだのか?読み終わったとき、あなたが「自分も見てみたい」と思うかもしれません。
その準備は、このメッセージの最後に書いています。まず、彼らの声を聞いてください。これは僕が作った言葉ではなく、講義を受けた人たちが、その夜に書いた生の言葉です。そのまま届けます。講義に参加した受講生は、サラリーマン、公務員、自営業者、経営者と、さまざまな立場の方たちです。
20代から60代まで、幅広い年齢層が同じ場に集まり、同じ画面を見て、同じ衝撃を受けました。「AIを育てる競争が始まっている」という言葉は、セミナーの段階から何度もお伝えしてきました。でも、言葉として聞くことと、実際に目で見ることは、まったく別の体験です。
第1回講義では、その体験を、リアルタイムのデモと共にお届けしました。このメッセージを読んでいるあなたは、まだその場にいない方かもしれません。だからこそ、今日のメッセージで、その場にいた人たちの声を届けます。彼らが何を見て、何に驚き、何を決意したのかを。そして、あなたが次の一歩を決めるための情報を、最後に届けます。
「衝撃」という言葉が飛び交った夜
講義終了後、受講生から感想が届き始めました。最初に目に飛び込んできたのは、この言葉でした。「正直に言って、衝撃でした。」これはUさん(40代・サラリーマン)の言葉です。「AIが自動でパソコン上の操作を進めていく様子は圧巻で、本当に度肝を抜かれました。」
続けて、Tさん(50代・経営者)からはこんな声が届きました。「久々に滅茶苦茶興奮しました。」「AI本部を作成しましたが、とてもワクワクしました。」「自分のしているタスクをAIに教え込んで、今後の報告と沢山のアドバイスをいただけることがわかり、久々に滅茶苦茶興奮しました。」
Oさん(50代・経営者)はこう書いてくれました。「ファイルの整理はあっという間に終わってビックリでした。」「AIすごいです!」
Uさん(50代・経営者)からはこんな一言。「今やこんなことまでできるのか!と衝撃の内容でした。」
Kさん(30代・自営業)は、こう表現してくれました。「ファイルの一括リネームが衝撃的だった。」
Aさん(40代・経営者)からも、ワクワクという言葉が届きました。「作業自動化のイメージが湧きました。デジタル分野の完全自動化ができることで非常にワクワクしています。」僕が受け取った感想の中で、「衝撃」「驚き」「ビックリ」「ワクワク」という言葉が何度も繰り返されていました。
彼らが見たものは、特別な技術でも、難しい操作でもありません。「育てるという方向性で使ったAI」が、何ができるかを、初めて目の当たりにしたのです。
Sさん(50代・サラリーマン)は、こう整理してくれました。「非常に分かりやすい講義だったので、基礎の根幹が理解できました。」
Kさん(40代・サラリーマン)からは、こんな言葉がありました。「一つ一つ丁寧に説明いただき大変わかりやすく、実際にやってみるにあたり予想していたよりもハードルが低く、まだまだ無知な自分でもついていけそうだと感じました。」
Mさん(50代・公務員)は、ずっと腰が重かったことが解消された、と話してくれました。「今までしようと思ってもめんどくさくて腰が重かったことが、こんなにも簡単にできるとは思いませんでした。」
「育てる」という発想が、なかった
多くの受講生が、口を揃えて言っていたことがあります。「今まで、育てるという発想がなかった。」
Aさん(40代・経営者)の感想が、それを鮮明に表していました。「ChatGPTとGeminiは仕事に使っていたのですが、記憶と蓄積ができないこと、自発的に動けないのでAIで自動化できることはあまり期待していませんでした。でも、デジタル分野の完全自動化ができることで非常にワクワクしています。」
Aさん(50代・サラリーマン兼経営者)からも、こんな声が届きました。「今までどうしてもイメージできなかった、AIを育てていくことのイメージができました。」
Kさん(30代・サラリーマン兼経営者)は、ずっと腑に落ちなかった部分が解けた、と書いてくれました。「壁打ちを繰り返してAIを成長させるというところがこれまでイマイチ理解できていなかったので、本日の講義でクリアになりました。」
Sさん(40代・サラリーマン)は、業界全体への問題提起を含む感想を書いてくれました。「AIへの認識、解像度が鮮明になったのが本日の学びでした。PCの整理整頓がここまで大事だとは思わなかった。ナレッジが重要とは言ってても、それ以前の段階の整理整頓に関しては誰も言及していませんでした。」「誰も言及していなかった」という言葉が、印象的でした。今のAI界隈に溢れているのは、「プロンプトの書き方」や「便利なツール紹介」です。でも、その手前に、誰も教えていない根幹がある。その根幹を、第1回講義では徹底的にお伝えしました。
Fさん(50代・経営者)は、AIを「育てる存在」として再定義した、という言葉を残してくれました。「AIは単なるツールではなく、実務を担うパートナーとして活用できる点が印象的でした。また、AIは使うだけでなく育てる存在であり、指示やナレッジの蓄積が重要だと実感しました。」
Yさん(40代・サラリーマン)は、こんな表現をしてくれました。「やりとりも中に人がいるような自然言語でドラえもん的に頼りになるパートナー感を感じました。」「ドラえもん的に頼りになるパートナー。」それが、育てたAIです。
今からでも、根幹を押さえられます
Fさん(50代・経営者)は、講義全体を通じてこう感じたと書いてくれました。「AIを使える人と使えない人の差が、今後大きく広がると感じました。」
Nさん(40代・サラリーマン)からは、こんな言葉がありました。「サラリーマン(管理職)としてLevel3までは必達しないと、市場価値が消える危機感を強く覚えました。」
Dさん(20代・サラリーマン)からも、こんな言葉がありました。「最先端の情報を常にキャッチアップしていかないと、今後は稼ぎ続けるのが難しくなるとも実感しました。非常に有意義な時間でした。」これは、特定の受講生だけが感じることではありません。
AIを育てるという競争は、もうすでに始まっています。講義では、AIを育てるための根幹、何から始めればいいかの全体像を、徹底的にお伝えしました。この根幹を押さえずにAIを使い続けることは、穴の空いたバケツで水を汲み続けるのと同じです。講義の内容はすべて収録しています。
今から参加しても、第1回の内容は収録した動画で受け取れます。資料と専用Discordチャットでのサポートも、最初からついています。ただし、育成の蓄積は始めた日からしか積み上がりません。1日後に始めた人と、1年後に始めた人の差は、複利の力で取り返しのつかない規模になります。
まずは説明会を兼ねたセミナーの収録動画を受け取って、全体像を確認してください。この動画の中で、AIを育てることの全体像と、第1回講義で受講生たちが衝撃を受けた「その手前にある根幹」の入口をお伝えしています。動画は専用フォームから申請いただいた方にのみ、URLをお送りしています。
◆動画申請フォームはこちらhttps://m.kitasociety.com/260405-10
フォームに必要事項をご入力いただければ、折り返し動画URLをお送りします。視聴してから、判断してください。動画の中で全体像を確認した上で、プログラムに参加するかどうかを決めてください。当然ながら、いつから開始するかは、それぞれの自由です。
ただ、始めた日からしか蓄積されない、という事実だけは変わりません。そして、今こうしている間にも、「AIを育てられる人」とそうでない人の差は、ドンドン広がって行きます。人生を動かすのは、今、この瞬間です。次はあなたの番です。