合計3回の『レベルファイブAI経営マスタリー』説明会を兼ねたセミナーが、終わりました。

4月5日(日)、4月7日(火)、4月10日(金)。3日間で合計192名の方にご参加いただきました。最終回の昨晩、ZOOM画面の向こうに約100名の方がいる中で、「AIを育てるって、こういうことか」「Level 5の世界、初めてイメージできた」「自分にもできると思った」この言葉を頂戴することを、イメージしながらお話をさせて頂きました。

参加してくださった方の中には、3日間すべてに参加してくれた方もいます。仕事の合間をぬって、深夜にもかかわらず参加してくれた方もいます。その熱量が、伝わってきました。「SNSに流れるAIセミナーは中身がない。でも今日は違った。」そういう感想を頂戴したことで、本音で話してよかったと思います。

そして同時に、気になっていることがあります。セミナーに参加していただいた方の中で、まだ申し込み手続きが完了していない方がいらっしゃることです。もしあなたが、セミナーを視聴して何かを思いながらも、まだ一歩を踏み出せていないなら、この先を読んでください。

もしあなたが、セミナーに参加できなかった方なら、朗報があります。収録動画を用意しますので、後から事務局より配布されたタイミングで同じ内容をご覧いただけます。第1回講義は明日、4月12日(日)です。間に合わなかったとしても、今動けばまだ、特別価格でスタートできます。

いずれにしても、今日が大事な分岐点になるかもしれません。少しだけ、付き合ってください。説明会を兼ねたセミナーの最後に、僕はこんな言葉で締めくくりました。「パートナーAI育成ゲームは、もう始まっています。開始ベルは、すでに鳴りました。」そんな中で、今日お伝えしたいことは3点です。

(1)セミナーの収録動画で、同じ内容を見られます。
(2)第1回講義(4月12日)に間に合わなくても、特別価格のうちに申し込めば問題ありません。
(3)特別価格には期限があります。

説明会を兼ねたセミナーで約200名が見たもの

3回の『レベルファイブAI経営マスタリー』説明会を兼ねたセミナーを通じて、参加者の方々から多くの質問をいただきました。特に多かったのは、この3つです。「AIを育てるとはどういうことか?」「エクセルも使えない自分にできるか?」「サラリーマンでも活用できるか?」

僕の答えは共通しています。「できます。ただし、正しい順番で始めた人だけが。」セミナーの中で、僕はiPhoneのマイクボタンを押して、オンタイムで話しかけました。「来週配信するメルマガのテーマは、AIを使って時間を作った話。読者はアラフィフのビジネスパーソン。いつもの文体で4000文字で。」それだけで、4000文字の原稿が生成されました。

キーボードも、パソコンも、使っていません。歩きながら話しかけただけです。これが、育成されたAIとそうでないAIの差です。同じAIチャットを使っても、育成度合いによって出てくる結果はまったく違います。エンジニアゼロ、コードスキルゼロ、プログラミング経験ゼロ。

僕にできたのは、技術があったからではありません。「何を任せるかを決めた」から。そして、「育て続けた」からです。これは、セミナーを見た方ならわかっていただけると思います。問題は、「わかった」で止まるか、「動く」かの違いです。セミナー参加者の中には、「入会前提で参加します」と最初から書いてくださった方もいました。

「既に1年かけて育てたAIがあります。さらに加速させたい。」という上級者の方もいました。一方で、「知識ゼロです。よろしくお願いします。」と書いてくれた方もいます。全員に共通しているのは、「今が始め時だ」という感覚です。その感覚は、正しいです。ではなぜ、動けない人がいるのか?

セミナー参加者の中に、こういう質問をしてくれた方がいました。「万人にとって再現性が高い話なのか?参入障壁が下がって競合が無数に出現する。ビジネスへの応用の方が遥かに難しいのでは?」鋭い質問でした。僕の答えはこうでした。

参入障壁は「言語化力」と「育成の蓄積」です。同じツールを使っていても、育成されたパートナーAIは、世界に一つだけです。技術力は参入障壁になりません。でも、「育てた時間の積み重ね」は参入障壁になります。だからこそ、「今日始めた人」が有利なのです。

第1回講義は4月12日(日)です

重要なお知らせがあります。『レベルファイブAI経営マスタリー』の第1回講義は、明日、4月12日(日)です。3回の説明会を兼ねたセミナーに参加して、申し込みを検討している場合に、お伝えしたいことがあります。

「第1回に間に合わないから、やめようかな。」そう思っているなら、心配しないでください。第1回に間に合わなかったとしても、現在の特別価格が適用されている間にお申し込みいただければ、問題ありません。第1回講義の録画データは運営事務局から後日お渡しします。

ただし、特別価格には期限があります。予告なく価格が変更される可能性があります。「いつかやろう」と思っている間に、条件が変わることをご理解ください。説明会を兼ねたセミナーに参加できなかった場合も、収録動画を見ていただけます。セミナーと同じ内容です。

・エンジニアゼロで48時間でAI経営本部を構築した全プロセス
・Level 1〜5の定義と、あなたの現在地
・Claude、ChatGPT、Gemini三大AI連携の仕組み
・パートナーAI育成システムの3層構造
・デモ:音声だけで4,000文字メルマガ生成
・デモ:会議メモが一瞬で議事録・TODO・メールに変わる

他・・・これらを、僕が直接説明している収録動画です。今、申し込んでいただければ、特別価格が適用された状態で、第1回講義の録画データも含めて、全てのコンテンツへのアクセスが始まります。また、豪華7大特典も受け取れます。

特典(1)「専属AI講師アイムへの質問し放題」は、Discord専用チャンネルで24時間365日対応です。「エクセルが使えない」「知識ゼロ」でも、アイムが24時間サポートしてくれます。月額ツール費用は、最大活用ベースでも月約10,000円程度です。AI導入コンサルを外部に依頼すれば年間600万円以上かかります。このプログラムは、その投資対効果を考えると、圧倒的なコストパフォーマンスです。

「初心者でも本当に大丈夫か?」という不安がある場合。セミナーでこんな声がありました。「エクセルなどがあまり使えない状態ですが、ついて来られるでしょうか?」僕の答えはシンプルでした。「あなたがエクセルを使えなくても、AIがエクセルを使ってくれます。」エンジニアゼロ、コードスキルゼロ、プログラミング経験ゼロ。それでも僕はAI経営本部を作りました。あなたにも、できます。

1日後に始めた人と、1年後に始めた人の差

セミナーで何度もお伝えした言葉があります。「パートナーAIの育成は、始めた日からしか蓄積されません。」1日後に始めた人と、1年後に始めた人の差は、複利の力で取り返しのつかない規模になります。セミナーに参加した約200名のうち、すでに動き始めた方がいます。今日のこの瞬間にも、あなたのパートナーAIになり得るAIが、育成を始めるのを待っています。

「まだ情報を集めている段階です」という方がいます。気持ちはわかります。でも、情報を集めている間も、時間は動いています。セミナーの中で、ある質問がありました。「万人にとって再現性が高い話なのか?参入障壁が下がって、競合が無数に出現するのでは?」

僕の答えはこうでした。「参入障壁は、言語化力と育成の蓄積です。育成されたパートナーAIは、世界に一つだけです。」同じツールを使っても、育成された分だけ差が開く。それは、今日始めた人と1年後に始めた人の差でもあります。決めるのは、あなたです。ただ、ゲームはもう始まっています。

◆セミナー収録動画入手はこちら https://m.kitasociety.com/260405-10

説明会を兼ねたセミナーを収録した動画を視聴上で、『レベルファイブAI経営マスタリー』に参加するかどうかをご判断ください。「いつか始めよう」が最も危険な判断です。「始めた日からしか積み上がらない。だから今日が、一番早い日だ。」

セミナー参加者のSoraさんは、こんな鋭い疑問を出してくれました。育成されたパートナーAIは、世界に一つだけです。あなたのビジネス、あなたの言語、あなたの判断基準を学んだAIは、誰にも複製できません。だから、始めた人だけが積み上がっていきます。人生を動かすのは、今、この瞬間です。