6月6日(土)開講まで、あと5日
今日は6月1日(月)。5日後の6月6日(土)、『ロイ式』年間プログラム第八期が、ついに開講します。この第八期で、年間プログラム形式での『ロイ式』は、本当に最後となります。第1期から第7期まで、8年間にわたって、60名以上の受講生が、プロバイヤーとして独り立ちしてきました。
月商100万円、月商350万円、月商1,000万円、月商1,350万円、月商2,000万円以上・・・数字は様々ですが、全員に共通しているのは、『ロイ式』を起点に、AIに代替されない実物経済の地力を、手に入れたという事実です。そして、AIに代替されない地力は、これから10年、20年、あなたを支え続けます。
これが、『ロイ式』が単なる物販ノウハウではなく、人生の基盤を作るプログラムである理由です。そして、第八期は、過去7期と比べても、特異な位置づけを持つ、最後の回です。なぜ特異なのか?第八期は、ミスタロイ、ムラタ先生、ミスタM、孔明弟ユウジロウの、4人の講師体制で臨みます。
これは、8年間の『ロイ式』の歴史で、最初で最後の体制です。第1期から第7期まで、講師は最大3人。しかも、その時々で、講師の構成は入れ替わってきました。今期、4人の現役講師が同時に登壇するのは、8年の集大成として、ミスタロイ自らが、あえて組んだ最後の体制です。
第1期、第2期、第3期と、体系をブラッシュアップしながら、第4期、第5期、第6期、第7期と、講師陣も実例も、着実に充実させてきました。その全てを、最終期である今期に、詰め込んでいます。これからの10年、AI時代を生き抜く物販ビジネスの基盤を作りたい方にとって、これ以上ない、最後の機会です。
今日のメッセージは、すでに第八期の内容を理解している方には、6月6日の開講に向けた、申込み完了の最終案内です。そして、まだ第八期の内容を理解できていないという方には、今期最後の説明会を兼ねたセミナーへの、案内です。
4講師体制という、最初で最後の特異点
第八期の講師体制を、あらためてご紹介します。
講師1ミスタロイ/始祖プロバイヤー歴30年。年間売上規模はおよそ2億円の、現役プレーヤー。商品見極め、商談、卸先との関係構築、30年の蓄積を、第八期の前半6ヶ月で、受講生に直接伝えてくれます。『ロイ式』の本体は、ミスタロイのキャリアそのものです。
講師2ムラタ先生/改善の専門家日本トップクラスの効率化コンサルタント。第八期の後半6ヶ月で、業務半自動化、Googleスプレッドシートによるデータベース構築、KPI導入、リスクコントロールを、徹底的に教え込んでくれます。ムラタ先生のご長男は、『ロイ式』第二期生として、現在月商1,350万円を達成。教える側と、実例側、両方を担っています。
講師3ミスタM/中小企業財務支援マレーシア在住。中小零細企業の経営サポートのプロとして、銀行融資1.5億円の調達実績を持つ、現役の財務専門家。第八期では、仕入れ資金の銀行融資、キャッシュフロー設計、税務最適化を、直接指導してくれます。ポケットB(物販)からポケットC(法人)、ポケットD(融資)への連動の核心を、ミスタMが担います。
講師4孔明弟ユウジロウ/第一期生『ロイ式』第一期生にして、現在の月商は1,000万円超。第八期では講師として、受講生時代から現在までの「ビフォーアフター」を、本人の言葉で語ってくれます。最初の仕入れで失敗した話、初めて卸先と契約できた瞬間、月商が一桁変わったきっかけ、教科書には載っていない、泥臭い実話を、惜しみなく共有してくれます。
この4人が同時に登壇するのは、『ロイ式』の8年の歴史で、今回が最初で最後です。なぜ4人体制が、これほど重要なのか?答えはシンプルです。物販ビジネスを年商レベルで構築するためには、
「商品を見極めて仕入れる」(ミスタロイ)
「業務を仕組み化する」(ムラタ先生)
「資金を回す」(ミスタM)
「ゼロイチを乗り越える」(孔明弟)
この4つの異なる視点が、全て必要だからです。どれかひとつが欠けても、事業は途中で止まってしまいます。第八期は、この4人が同時に、12ヶ月の伴走で、あなたを支えます。これだけの体制で、年間プログラムを受講できる機会は、過去にも、そして今後にも、存在しません。
AI時代に生き残る物販ビジネスの、構造的優位性
なぜ、AI時代に、『ロイ式』のような、古典的な物販ビジネスが、最強の選択肢なのか?理由は、構造にあります。『ロイ式』第八期は、12ヶ月のプログラムを、明確に前半と後半で分けています。前半6ヶ月で学ぶのは、人間にしかできない、対人対面のスキル。
日本最大級の見本市・商談会で、メーカーや卸売問屋の担当者と、信頼関係を築き、商談を組み立て、「日本のメーカーの商品を、ネットで売り続ける権利」を、獲得していく。これらは、AIがどれほど進化しても、絶対に代替できない領域です。なぜなら、AIには「人間としての身体」が存在しないからです。
見本市の会場で、担当者と名刺交換する。居酒屋で社長と人生観を語る。商品サンプルを実際に触り、質感を確かめる。これら全てが、生身の人間にしか、できません。そして後半6ヶ月で学ぶのが、業務を半自動化する、効率化スキル。こちらは、『レベルファイブAI経営マスタリー』で学べる、AI活用ノウハウと、完璧に合体します。
Claude、ChatGPT、Geminiといった最新AIに、売上データを読み込ませ、発注タイミングを予測させ、卸先とのメール対応を、ドラフト段階まで自動化させる。人間にしかできない部分を、あなたが握り、AIで加速できる部分は、AIに任せる。
この合体が、12ヶ月で完成します。国内仕入・国内販売、為替リスクなし、言語の壁なし、輸入関税トラブルなし。1年後に月商100万円、3年以内に月商1,000万円。これが、『ロイ式』第八期であなたが手にする、AI時代の物販ビジネスの、完成形です。12回の月次講義の日程も確定しています。
第1章は6月6日(土)から、最終章となる第12章は、2027年5月15日(土)。7件の展示会OJTでは、ミスタロイ自らが、受講生を引き連れて、現場で商談を実演します。
6月の雑貨展、9月のギフトSHOW、10月のライフスタイルWeek、2月のギフトSHOW、3月の京都ギフトショー、5月の静岡ホビーショー、これら全てが、第八期に組み込まれています。12ヶ月、逃げ場のない設計です。逆に言えば、12ヶ月の伴走で、あなたは確実に、プロバイヤーへと成長できる構造です。
6月6日(土)開講に間に合わせる/2つの行動案内
もう一度、整理します。6月6日(土)、『ロイ式』第八期、開講。残された時間は、あと5日です。今日のメッセージを受けて、あなたが取るべき行動は、2つに1つです。
【行動1】すでに『ロイ式』第八期の内容を理解していて、受講を決断している方へ。6月6日(土)の開講までに、申込みを完了させてください。5日間あれば、全ての手続きを余裕を持って整えられます。申込みが集中する直前の駆け込みは、事務処理の都合上、受付に間に合わない可能性があります。今日、明日のうちに、申込み完了まで進めてください。
【行動2】まだ第八期の内容を、完全には理解できていない方、ミスタロイ、ムラタ先生、ミスタM、孔明弟、4人の話を、直接聞いてから判断したい方へ。今期最後の、『ロイ式』第八期、説明会を兼ねたセミナーが、申込み受付中です。ZOOMでの開催。参加費は無料。
セミナーでは、第八期の12回の月次講義、7回の展示会OJT、365日の伴走の全貌を、4人の講師から、直接お伝えします。セミナー参加後に、受講するかどうかを、最終判断してください。どちらの行動を取るにしても、動くなら、今です。
『ロイ式』年間プログラム形式での開催は、今回の第八期が、本当に最後。12回の月次講義、7回の展示会OJT、365日の伴走、このフルパッケージを、年間契約で受講できるのは、今期で終了します。今回を逃してしまうと、オフラインのOJT形式としては、もう二度と学べる機会はありません。
プロバイヤースキルを軸にした『5ポケッツ戦略術』で、億り人になっている仲間が、すでに複数存在しています。そして、彼らは特別な才能を持っていたわけではありません。ただ、動くべきタイミングで、動いただけです。そのタイミングが、今、あなたに訪れています。次は、あなたの番です。
今期でファイナル、『ロイ式』第八期 説明会を兼ねたセミナー https://joinnow.live/s/5hIJtv